弊社は現在、川崎市麻生区で「マイタウン21 あさお」(発行宅配部数70,000部)を
発行しております。配布は創刊以来、一般紙の折込みを一切使わず、本紙専属配布員
(約100名の主婦が中心)が一軒一軒ポスト・インする宅配方式をかたくなに守ってお
ります。
小田急線沿線、京王線沿線の多摩山手エリア(川崎市麻生区、町田市、多摩
市、稲城市、八王子市、相模原市)に、「マイタウン21 多摩山手」(発行部数100,
000部)を発行しています。
また、川崎市麻生区・多摩区に「マイタウン21 あさお・たま版」を発行、読者からも、クライアントからも生活圏、商圏にぴったりの媒体と好評です。
「多摩山手」「マイタウン21 あさお・たま」は朝日、読売の各紙に折込んでお届けします。
全国で発行されているタウン紙は2,000以上。そのうちわが国で
唯一新聞等の定期刊行物の発行部数を厳密に監査する、
権威ある [ 日本ABC協会 ] に加盟しているタウン紙は、
全国でも本紙を含めてわずか50社足らず。では、他の発行社はなぜ加盟
しないのでしょうか?
それは多くのタウン紙は、実際の発行部数とクライアントさまに
ご説明している部数とでは大きい違いがある、「公称」部数を発表しているからです。
日本ABC協会に加盟すると、本当の部数が明らかになってしまうというわけです。
マイタウン紙は申し上げるまでもなく「実質」部数表示です。
その他、全国の主な地域情報紙34紙と [ 日本生活情報紙協会 ] (www.jafna.or.jp)を設立しております。
この協会は、社団法人日本ABC協会の会員を中心に構成され、
生活情報紙(フリーペーパー)の信頼性と社会的存在価値を高め、
併せて業界の健全な発展と成長の促進を目的とした団体です。

本紙が届くのを待ち望んでいる読者が多いことは発行者としてうれしい限りです。
1980年の創刊以来「読者と共に作るタウン紙」、「心のふれあいを大切に」等を
モットーに、読者のみなさまの投書や作品のご紹介、リサイクルコーナー、コンサート・演劇・セミナー等を通じて
のイベント情報のご提供、すぐに役立つショッピング・グルメ・おしゃれ情報、
さらに生活の基となる大切な健康を守るマイタウンホームドクターと地域生活情報などを満載しているので、
常に高い精読率を誇っています。
また、創刊以来、紙面は編集部だけで作っていません。
地域在住の女性を「通信部員」として採用。編集・広告両面にわたって情報提供をしてもらい、
取材をお願いしています。弊社にとって「通信部員」は強力な戦力です。
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